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スタジオうさぎ official blog

スタジオのお休み

明日からスタジオはお休みに入ります
4月26日(木)~5月3日(木)までお休み致します

この8日間のお休みで インドにヨガ研修に行ってきます
今回は10名で行ってきます
帰ってきましたら またブログに載せていきます
是非また 見に来てくださいね
では しばらくブログもお休み致します

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2011~2012(年末年始)インド旅日記(21)デリー~成田へ

デリー空港に到着したのは 結局4時間以上も 遅れた午後1時です
すぐに デリーの町中のレストランでお昼を頂きました
初めてバイキングでない セットメニューです
ほうれん草のカレーや チキンのカレーそして 豆のカレー
タンドリーチキンと チャパティとライス 最後のインドでの食事なので 
キングフィッシャービール(インドのビール)も頂きました
①レストラン  ②レストランカレー  ③レストランビール

そこのお店で 日本人観光ツアーの人達に会いました 
話をすると インドにまだ来たばかりで これからべナラスに行って
ガンジス河で沐浴をボートに乗って見る と言っていました
これから始まるインドの旅 楽しんでください そして良い旅を・・・と 

その人達と別れて私達は 国立博物館に行きました
国宝級の絵画や 仏像などが展示して有りました 
④博物館  ⑤絵画1  ⑥ガネーシャ

⑦シヴァ神  ⑧シヴァ神2

今回の旅では 実際にその場で 世界遺産を沢山見学しました
今回で インドの旅は5回目ですが 改めてインドはすばらしい国です
陰と陽の入り混じった 混沌とした 興味深い国です
また私の中で 大きな大切な物をインドで頂いた そんな気がします
そんな気持ちを胸に抱き デリー空港に向かい 
関東組は一足先に インドを飛び立ち成田に向かいました
その後 関西組も日本に向け飛び立ったそうです

長い間 インド旅日記を読んで頂きありがとうございます
そして 今回のインドの旅で お世話になった方達 ありがとうございます
また何処かで 旅をご一緒しましょうね

第5回 インストラクター養成クラスの終了

昨日 第5回インストラクター養成クラスが 終了しました
今回は 6名の方が受講をしていただきました
そして最終日の試験で合格した方  今回は3名の方が
新しくスタジオうさぎのインストラクター認定者となりました 
これから この3名の認定者は 研修を重ねてインストラクターとして
もっともっと技術を磨いていきます
 
どうぞ温かく迎えて下さいね 宜しくお願い致します

2011~2012(年末年始)インド旅日記(20)ボパール~デリーへ

サンチー遺跡からホテルに戻り この宮殿ホテルでの最後の夕食を
生演奏を聞きながら ゆっくりと王様気分を味わい頂きました
①ホテル夕食  ②ホテル生演奏

明日は ボパール空港から国内線でデリーに戻ります
4時30分に起床しての出発予定が 霧が発生しているとの連絡があり
5時30分のモーニングコールに変更になりました 
一時間遅くなったのはありがたいです
 
朝 モーニングコールの後 早々に朝食を済まして 
ボパール空港に向かいます 空港に着くと きれいな朝日が昇る所でした
③空港朝日

昨日のサンチー遺跡からの夕日では安らぎが・・・ 
そして今日のボパール空港での朝日では元気が・・・
そして そろそろインドの旅も終わります 元気に楽しく過ごせた事にも感謝です

温かい感謝の気持ちを胸にしまい チェックインをして
飛行機が来るのを待っていました
ところが 待てども待てども 一向に飛行機は来ません  
今回のツアーでは 飛行機も列車もほぼ定刻通りに来ていたので
最後の ここでインド時間を体験しました 日本人の私は温かい感謝の気持ちが
少しイライラ感になりかかってきましたが 
インドの人達は遅れてものんびりと待っています
イライラしたり 怒ったりする人は居ません 私もインド時間を楽しまなきゃと 
売店でチャイを買って チャイを飲みながらゆっくり待つ事にしました 

結局2時間半程たって ようやくアナウンスが流れてきました 
飛行機が来るようです ここボパール空港から デリー空港までは直行です
④ボパール飛行機

やっと飛行機に乗れて そして無事に離陸をしました
少ししたら機内アナウンスが流れてきました 
「到着するのでシートベルトを着けて下さい」と
デリーまでは確か40分位なので ずい分早く着きました 
飛行機が遅れた分 スピードを早くしたのかな?と思っていたら 
いやはや まいりました 私達が乗ったボパール空港より 
デリーから離れた インドール空港に着陸したのです
このインドール空港でも 悪天候で前の飛行機が来れなくて 
唯一飛んだ私達の乗った飛行機が 遠回りをして
 お客さんを乗せると言う事のようです 
インドール空港から何人かの人達が乗ってきました 
また機内アナウンスが流れてきます 
「ここからは座席はフリーになります 自由に好きなところに座って下さい」と
飛行機で自由席なんて全くの未経験です 幸い立っている人は居ないようです
こんなアクシデントも また楽しいインドの旅の 貴重な体験ですね!

そんなこんなでやっと デリー空港に到着しました
⑤デリー飛行機  ⑥デリー空港

2011~2012(年末年始)インド旅日記(19)サンチー遺跡

宮殿ホテルに戻りランチを頂いてから 
①ホテル  ②ほてる2  ③ホテルランチ

サンチー遺跡に行きます 北東へ約40km専用バスで走ります
段々と舗装された道路からデコボコの土の道路に変わり
バスは 土煙をたてながら上下左右に揺れ走ります
しばらく走っていると 丘の上にインド最古の仏跡 サンチー遺跡が見えてきました
④デコボコ道  ⑤デコボコ道2  ⑥丘の上のサンチー

⑦サンチー入り口  ⑧世界遺産看板  ⑨ストゥーパ

紀元前3世紀 アショーカ大王が ここに最初のストゥーパ(仏塔)を建てたと
現地ガイドの説明がありました 第1ストゥーパ~第5ストゥーパまでありますが 
今では原型をとどめていない物もありました
この当時は ブッタを直接描いてはいけないとされていて 
代わりに菩提樹の木を 悟りのブッタとして描かれていたり 蓮の花はブッタの誕生
車輪はブッタの説法 足跡と王座はブッタの存在 と象徴的に描かれています

北門 東門 南門 西門と4つの門には ブッタのさまざまな説話が刻まれています
ブッタが空へ続く道を上がっていく場面が描かれていたり 
マーヤがブッタを懐胎したときに見たという 月の上に立つ象の夢と ブッタの誕生 
そして ブッタが涅槃に入る場面など これら全部 ブッタを象徴的に描いています
⑩門  ⑪門説話  ⑫サンチー門と私

紀元前3世紀 アショーカ大王が建てたサンチー遺跡は 
仏教がだんだんヒンドゥー教に取り込まれていくと ここは廃墟となり
忘れ去られていったそうです その後イギリス軍将校が ここを発見した後
財宝目当てに沢山の人が 押しかけてきて サンチー遺跡が傷つけられましたが
少しずつ 修復作業が始まって そして世界遺産にも認定されて
現在の姿に復元されたと 話を聞きました (まだ少しずつ修復しているそうです)
⑬道路工事
道路を直していました
 
長い年月をかけて 当時の美しさが蘇ってきています
お日様がだんだん落ちていくのを見ていると 当時のままの姿が見えるようでした
⑭日没

2011~2012(年末年始)インド旅日記(18)ボパール、ビーマべトカ

今日 明日と2連泊する ジャハン・ヌマ・パレスホテルは宮殿を改装して 
ホテルにしているので 今までの中で一番豪華な造りです
①ホテル看板  ②ホテルフロント

中庭は 芝生が敷き詰められていて そして噴水があり 大きなプールがあり
部屋は大きくゆったりとしていて ダブルのベットが置いてあります 
バスルームも掃除が行き届いていて きれいで清潔です
③ホテル芝生  ④ホテルの椅子  ⑤ホテルプール
 
⑥ホテルバス  ⑦ホテルベット

レストランでは インドの楽器でシタールなどを 3人で生演奏をしています
それを聞きながらのディナーです 
インドのお金持ちの家族が 夕食をとるために このホテルに来ています
⑧ホテルディーナー

バイキングスタイルですが 注文をするとその場で魚やお肉を焼いてくれます
メニューも沢山あって  果物やケーキやアイスなどスイーツも豊富に並んでいます
ちょっと贅沢に 王様気分を味わいました ここで2連泊はうれしいです

食事が終わり 部屋に戻って ゆっくりお風呂に入ると疲れが取れて 
王様気分のまま すぐに眠てしまいました

朝 宮殿ホテルでの朝食をすませて 
2万年前の壁画が残る 世界遺産のビーマべトカへ行きます

専用バスに乗って40km程 南に移動します 
学校や 白い建物の結婚式場や お店などが立ち並ぶ街中を走りぬけ
どんどんとバスは進んでいきます 線路の踏み切り前の建物でトイレ休憩をしていると
手動で踏み切りが降されたので 列車が来るようです 
しばらく待ってもなかなか来ません 踏み切り前では ちょっとした渋滞です 
バイクが何台か待っています その中の一台のバイクを見ると 
二人乗りの後ろの人が 何か持っています ヤギです
ヤギが一頭います 死んでいるようです 多分これから捌いて肉にするのでしょう
⑨踏み切り  ⑩踏み切りヤギ  ⑪踏み切りヤギ2

以前インドの南で お肉屋さんがちょうど今まさに ヤギを吊るして
捌いて肉にするという場面に出くわしました 私は目をそむけてしまいましたが
申し訳ないと 後悔をしました お肉を頂くという事はそういう事で 
私達は 命を頂いて私達の命を繋いでいるという事を 
感謝をしなくてはいけないと痛感しました

しばらくして踏み切りが開きバイクも 私達のバスも踏み切りを渡り
私達は ビーマべトカへ向かいます 
⑫ビーマべトカ看板  ⑬ビーマべトカ岩山  ⑭ビーマべトカ岩山2

ごつごつとした岩山に 木が生い茂る森の中に 石窟住居の跡の 
ビーマべトカがあります 15の洞窟には ここで暮らしていた
何世代もの人々の生活が 壁画として描かれています 
天然の赤と白の塗料が使われているため その色は驚くほどきれいに
保たれています いくつかの洞窟では 一つの壁面に複数の時代の人々が
絵を描いています 野牛やサイ クマ トラといった動物の姿から
狩の様子や 成人の儀式 子供の誕生 人々が踊る宴など
ありとあらゆる物が描かれています
⑮ビーマべトカ絵  ⑯ビーマべトカ絵2  ⑰ビーマべトカ私とガイド

普通の岩山のままで 何の保護もされていないのに
2万年前の物が 良くここまできれいに残っているなー と驚きました

そこから お昼ごはんを頂くために 宮殿ホテルに戻ります

2011~2012(年末年始)インド旅日記(17)ブシャワール~ボパール寝台列車

タージマハルのミニチュア版という印象の ビービーカマクバラから
12時30分ブシャワール発 18時50分ボパール着の
寝台列車に乗るために ブシャワールの駅に行きました
①ブシャワール駅  ②ブシャワール駅2

駅に着くと バスに乗せた私達の荷物を ポーターさん達が両手に持ち
そして頭にもスーツケースをのせて駅のホームに運んでくれます
至れり尽くせりのツアーです
③ポーター1  ④ポーター2

インドの寝台列車に乗るのは3回目です 以前 デーリーからジョドプール 
ジャイサルメールと約20時間列車に乗っていたことがあります 
そして あの時は列車が 待っても待ってもいつまでも来なくて 
結局 駅のホームで約2時間 列車が来るのを ただひたすら待っていました
(でも ゆっくりのインド時間を感じられて とても良い経験をしました)
今回は約6時間の列車の旅です
⑤ブシャワール駅3  ⑥ブシャワール駅ホーム

運よく 遅れずに列車がホームに入ってきました
やはりポータさん達が私達の荷物を座席まで運んでくれました

真ん中に通路を挟んで 方端に2段ベットが向かい合わせに2個
もう片方に2段ベットが1個の造りです

以前は ガイドのチャマンさんのやさしい配慮の[お邪魔の無い席]?
2段ベットの上で とても寒い思いをしました
〔エアコンの吹き出し口が足元にあったので)
今回は2段ベットの下でしたが 寒く無いように沢山着込んで 
すぐに寝てしまいました
⑦寝台ベット

インド人はとてもエアコンが好きです 飛行機でもレストランでも列車でも
エアコンがついている所は 値段が高いので 
高い分だけエアコンを強くしているようです

ほぼ時間通りに ボパール駅に到着しました
駅に着くと また違うポーターさん達が 私達の荷物を列車からホームに運んでくれて
そしてホームからは 大きなスーツケースを2個も頭にのせてバスまで運んでくれました
〔ポーターさんはすごいです ありがとうございます)
⑧ポーター3  ⑨ポーター4  ⑪ボパール駅バス

そこから2連泊する ジャハン・ヌマ・パレスホテルに行きます

5周年に感謝を込めて!5周年企画

5周年に感謝を込めて! 5周年企画開催しています

5月6日(日)から 新しいクラスが始まります
 バランスヨーガ (スタンダード扱い)
 日時 毎日曜日 12時00分~13時30分(90分)
 ゆっくり行うハタヨガで 心と身体のバランスを整えるヨーガです
 自分の心と身体と向き合って ストレスや体調不良を癒していきます

5月12日(水)から 訂正致します5月12日(土)です
 YIN(イン)ヨガ (スタンダード扱いですが ホットフリーパスでも受講可能)
 日時 毎水曜日 訂正致します毎土曜日です20時30分~21時30分(60分)
 関節の周りの結合組織と呼ばれる 腱や靭帯 筋膜を優しく伸ばしていくヨガです
 身体の力を完全にリラックスし 1つのポーズを長時間キープします
 身体表面の筋肉だけではなく 身体の奥から柔軟性をたかめてくれます
 呼吸に意識を向けて行うことで 睡眠に必要な副交感神経に
 働きかけ快眠につながります

いつもと違ったヨガを是非お試し下さい 
会員の方にはお試し3回チケット 非会員の方にはお試し5回チケット
承っています 詳しくはHP上のご案内やお電話で・・・

2011~2012(年末年始)インド旅日記(16)オーランガバード,ビービーカマクバラ

2012年の幕開けは 花火と共に明けました
外では 沢山の花火が打ち上げられていて 
ハッピーニューイヤーの 新年を祝う人々の声が聞こえてきました

実は 今日のモーニングコールは 5時30分と早いので 新年を迎える少し前に 
昨日はベットに入りました 少しウトウトとした頃 新年を祝う声が聞こえてきたのです

窓の外を見ると 日本の何色もの打ち上げ花火とは 
少し違って1~2色の打ち上げ花火が揚がっています
2012年の始まりは 一人でインドのホテルの部屋で 「おめでとう」と叫び迎えました
これもまた感謝です 元気でここインドに居られる幸せを感じました

朝食は添乗員さんが日本から お餅とお吸い物を持ってきていて
昨夜の年越しそばに続いて 優しい嬉しい気遣いで お正月のお雑煮?を頂きました
やはり日本人なのでしょう お雑煮を食べてホットした温かい気持ちになりました 
ありがとうございます
①朝食と雑煮  ②雑煮

新年最初の今日1月1日は まだ暗いうちにホテルを出発しました
ホテルの玄関で ドアマンとお世話になりましたと お別れをして
③門番と私

バスに乗り デカン高原のタージマハルと呼ばれるビービー・カマクバラに行きます

インドを代表する 有名な世界遺産のタージマハルは ビービー・カマクバラを建てた 
アウラングゼーブのお父さんで シャージャハーンが最愛の妻ムム・ターズの
棺を収めるために 巨額の国費を投じて22年もの歳月をかけて造らせた タージマハル
そのタージマハルの模倣が ビービー・カマクバラだそうです
⑧ビービーカマクバラ4  ⑨ビービーカマクバラ5

アウラングゼーブはお父さんが病床についたとき 王座を争って兄弟を殺し 
王位の座に就きました それを嘆いた父をも アグラー城に幽閉してしまいました 
でも 幽閉した父の建造物を真似て造った ビービー・カマクバラ霊廟は 
当時 国の財政が傾きかけていたために 本物よりも かなり小さい物で 
質素な造りになってしまいました 父を超えられなかったと言うことでしょうか?
 
やはり ビービー・カマクバラも 先立たれた奥さんの為に建てた霊廟です 
質素と言っても すばらしい造りです
⑥ビービーカマクバラ3  ⑤ビービーカマクバラ2  ⑦ビービーカマクバラ彫刻

現地ガイドのシェイクさんは 皆が良い写真を撮れるように 止まっていた噴水を
係りの人にお願いをして 出してくれました やはり現地ガイドさんは頼もしいです
④ビービーカマクバラ1
その 現地ガイドのシェイクさんとお別れをして(3日間 ありがとうございました) 
寝台列車に乗るために ブシャワールの駅に行きます

2011~2012(年末年始)インド旅日記(15)オーランガバード⑥

アジャンタ石窟の見学後 オーランガバードの町へ戻ってバザールに行きました
八百屋さんや スパイス屋さんや 洋服屋さん お菓子屋さん
沢山のお店が軒を並べていました 
①バザール1  ②バザール

とても活気があって 見ているだけでも楽しいです

その後スーパーに行きました インドでスーパーに行ったのは初めてです
スーパーと言っても 日本のスーパーやコンビニとは少し違って
昔の日本の 何でも屋さんと言う感じです
このスーパーで 紅茶や チャイや スパイスを買いました
インド人が買い物をするスーパーなので 空港などから比べて とても安いです
沢山買ってしまいました 
お店の出口で定員さんが買った物の レシートチェックをします
万引きなどが多いのでしょうか?

ホテルに戻って夕食を頂きます 今日は12月31日大晦日です
レストランに行くと カウントダウンディナーの準備がされていました
沢山の豪華な食事が並んでいます デザートも沢山あります
③大晦日夕食  ④大晦日夕食2

西遊旅行の添乗員さんが 日本からどん兵衛を持って来ていて
それを 年越しそばとして皆に出してくれました
そして ビールや インド産のワインを飲み 楽しいディナーを皆で頂きました
⑤大晦日夕食、年越しそば

2011年の最後はインドで向かえられ 一年無事に過ごせた事に感謝です

4月のヨガタロウ

今月のヨガタロウは? 

4月は入園 入学の季節です 
新しい生活をスタートする方 
新たな門出を祝って おめでとうございます
そして ヨガタロウは初心に帰り 幼稚園の入園です
今月も宜しくお願い 致します
入園正面    入園横向き